夕日の落ちる場所:フィルムという斜陽産業
- 2009/11/09(月) 00:13:42
ほんのちょっとだけど、いつもの海に写真を撮りに行きました。
日が落ちるまでの一時間にも満たない間。
いつも同じ写真ばかり撮ってしまって進歩がないんだけれど
海に来ると心が軽くなる。
本当に気持ちよかった。
この海が好きだなぁって思う、生意気でカナヅチな私は因幡の白うさぎ。
大人の科学ふろく二眼レフカメラ
VQ5010にて。
まだフィルムが途中なので撮れた写真の掲載はもう少し後になります。
折りたたみ以下は、うーん‥、と思ったこと。
それは正解ではないけれど:VQ5010裏技
- 2009/11/04(水) 23:51:46
VQ5010 突き出た杭 (裏技なし)
人が見たら、失敗作の山なんだろうか。
確かにこれは写真の教科書の正解には載せられないけれど、
シャッターを押すたびにくるくる変わる表情が
私は、とても、楽しい。
正解じゃなくても「それもアリ」にしてしまう、いたずらっ子
VistaQuest VQ5010。
写真はすべてVQ5010。
これを含む4枚は裏技を使用しています。
大人の科学vol.25二眼レフカメラ、試写
- 2009/11/02(月) 00:11:49
先ほどは簡単な日記ですみません。
大人の科学ふろく二眼レフカメラ続報です。
いやー、これはなかなか良いですよー♪
ファインダーの中をのぞいてレンズのピント合わせをしているだけで
楽しくなって来ちゃいます。
二眼トイカメラのbbfが12,600円するって現状で
雑誌付き2,500円でこの品質というのはほんと良い買い物をした気分。
ま、何はともあれ、本題です。
試し撮りしてきましたよ!
フィルムはAgfa vista 200(12枚撮り)。
感度400、24〜27枚撮り推奨ってのをハナから色々ぶっちぎってますが気にしない。
いい発色!
これはフィルムのせい?
なんだか予想より遙かにちゃんと写ってるなぁ。わくわくしてきた♪
現像貧乏再び?:大人の科学vol.25二眼レフカメラ
- 2009/11/01(日) 14:15:05
丸善に予約入れて発売日に受け取り。
大人の科学マガジン(vol.25)
あれを買うかこれを買わないかでいつもうだうだ悩む私ですが、これに関しては
「買う」以外の選択肢がありませんでした。
情報入ってきたの何ヶ月前だったっけ。長かったなぁ(笑)
近年の「ふろくが本体の雑誌」の先駆け的存在。
そろそろファッション系とかはブーム終盤にさしかかってきた感じがしますね。
今回は先に結論だけ。
これ、すごくいい!(まだ現像してないけど)
詳細はまた後で。
しかしこういう手作りカメラのフィルムはきちんと巻き上げできないことも多く
自動DPEに出せない可能性が大です。
時間をかけてトイデジに切り替えてきたけど、現像貧乏地獄が再来かな‥?(汗)
銀河へのヒッチハイク(2):大田美術館
- 2009/10/25(日) 22:04:21
前の画像の使い回し(笑)
大田美術館の展示、想像していたよりもかなりエンターテイメント寄りの
印象でした。全体的に分かりやすいというか、楽しさ重視のゲームのような
作品が多かったです。
美術館のインベーダー。
会場の至る所にドット絵風のインベーダー君が。


